20年間のこだわり:最良の素材を使用し、効果へのこだわりを追及し続けています

1.目の体操 エクササイズ

中川和宏が実際にビジョン・フィットネスセンターで32年間行っているオリジナルトレーニングで「見る力」を鍛えていきます。毎日続けられるよう基本の目の体操を行いましょう。

目のまわりを中心に、マッサージや体操をして、表情筋・首・肩の筋肉などを柔軟にしていきます。また、視神経をはじめ目のまわりの神経の緊張を取り除き、血管の弾力性をつけ、目や脳への血流の流れを促進します。

2.温める 温熱

目や身体を温めることにより、血管が拡張され血行がよくなり目や身体全体の緊張が緩和され、酸素や栄養の供給が増していき、血液が浄化され疲労が回復されます。

また、体温を上げ代謝をよくすることにより、栄養や酸素を運ぶ力が強くなります。自律神経系やホルモン分泌の働きも良くなりますので、免疫力が高まり病気の予防にも繋がります。

3.栄養補給 サプリメント

普段の食事だけでは摂取しにくい栄養は、目や身体に良いサプリメントを補給することで、効率よく摂取することができます。

また、年齢とともに失われる栄養素を補うことにより、目や身体のトラブルを未然に防ぐ手助けをします。

そのためにも、品質の良いもの、ご自分に合うものを選んで摂取しましょう。
※必要以上の取り過ぎには注意しましょう。

4.目に良い生活 目を知る事

目に良い生活を送る事は、視力回復するための基礎(土台)になります。その基礎となる、食事・睡眠・運動・普段の目の使い方等、目に良い生活を身につけましょう。

もっとしっかり目のケアをしたい方は、ビジョン・フィットネスセンターへ。

ビジョン・フィットネスセンター所長

中川 和宏(なかがわかずひろ)

  • 1953年生まれ 広島県出身
  • 早稲田大学経済学部卒
  • ボルチモア視力眼科アカデミー研究員
  • アメリカ視力眼科復興財団所属
  • ビジョン・フィットネスセンター所長

※センター開設31年で2万人以上の目のカウンセリング実績を持つ)

日本では、視力低下の研究が遅れている現状から、単身アメリカにわたって視力回復を研究。
脳を刺激して、視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングと出会い
「東洋的ビジョンセラピー −視力回復法―」の開発に成功。初めて日本に紹介し、注目を浴びる。

その後、情報化・高齢化が進む日本人の目と脳を守るために、1981年にビジョン・フィットネスセンターと集中力塾を開設。潜在能力開発をベースに、屈折度数を改善する独自の視力回復法「ビジョンフィットネス」を考え出した。目の状態を把握し、視機能回復、視力を回復するためのメガネやコンタクトレンズ、トレーニング、サプリメント、生活提案など、目で悩むお客様のために、ありとあらゆる方法で視力回復をサポートするビジョンフィットネスセンターで活躍している。

そして、忘れてはならないのが、北欧産野生種ビルベリーに含まれるアントシアニンが、目の医薬品としてヨーロッパで使用されていることを初めて日本に紹介し、日本にブル―ベリーブームが起こるきっけかを創った。

その他、メディアにも多数出演し、講演会なども展開中。現在も、目と脳の健康を守る活動に邁進している。